→ 土浦市のデザインマンホールおよびマンホールカードについて
マンホールは市役所から徒歩15分程度の範囲内にあるから、全部見ても1時間程度かなと思ってたんだけど、特に時間を決めずにふらふらあちこち寄り道しながらやってたら結構時間かかった。
あと市のサイトにあるマンホールマップが見づらくてちょっと難儀。位置のマークが2つ付いているけど見つからない…これは道路の右側? 左側?? どっち???? とウロウロ。
古い作りの家がけっこう残っている街で、それを見るのも楽しい街歩きでした。
そのあとは筑波に移動して地質標本館へ。
前から気になってて、そうだ、今日なら友人の車があるから行けちゃうんじゃない?! と自分に都合よく行程を決める笑
入館料は無料なので、それだと展示物は1時間程度で見終わるぐらいの量かな〜と行ってみたら半分も見ないうちに蛍の光が流れ始めて大慌てで回った。閉館は16:30。ちゃんと見るには1日必要だわ、ここ。
産総研の敷地内にあるので、車で行くと守衛さんに手前で止められる。通行証をもらって入るよ。
→ 地質標本館
はしゃいでアンモナイトグッズいっぱい買った( *'ω'*) マステ、あまり使わないんだけど150円だったかな? この手の売店にしては安すぎんか?!
クリアケースも220円。どうかしてる。これは関東だけど、全国分ありました。
時間が余ったので筑波山へ。ここもお店は17時ごろにはおしまいのよう。ケーブルカーも17時には終電、トイレも17時まででした。
…というか、ケーブルカーの乗り場がついに見つけられなかったんだけど、これよりももっと登らないといけないのかっ。
→ 筑膳






